経営者・役員の方
- 役員社宅に住み続けるか、自宅を買うか
- 個人で持つか、会社で持つか
- 自宅や事業用の不動産を売りたい
買うか、売るかを決める前の段階からご相談いただけます。
物件を見る前に、目的・予算・時期・名義の4つを確かめます。
決まったら、物件探しや売却へ進みます。
| 決めること | 決めずに物件探しを始めると | 先に決めておくと |
|---|---|---|
| 予算 | 「借りられる額」が、そのまま予算になりがちです | 無理なく払い続けられる額から考えられます |
| 名義 | 契約の直前に、慌てて決めることになります | 税理士へ、先に相談できます |
| 時期 | 物件が先に決まり、更新月や転勤と合わないことがあります | 更新月や転勤、入学に合わせて日程を組めます |
| 売るとき | 査定額の高さだけで、会社を決めてしまいます | 査定の根拠と売り方を聞いてから選べます |
※ 一般的な傾向をまとめたものです。
最初は短い文で大丈夫です。
目的や予算を書き出します。
ここで終えても構いません。
担当の不動産会社が、
内見や査定、契約を進めます。
引越しや次の住み替えも、
ご相談いただけます。
※ 物件のご提案、査定、契約の手続きは、宅地建物取引業者が行います。
当社へのご相談に、費用はかかりません。
買わない、売らないという結論になっても同じです。
仲介手数料などの費用は、宅地建物取引業法の範囲内です。
契約の前に書面で確認できます。
※ 将来の価格や利回りをお約束するものではありません。個別の物件への投資の助言、住宅ローンのご紹介、税額の計算はしていません。
「実家をどうするか決められない」という段階でも大丈夫です。
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