K agency
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K agency

不動産の、
確かな判断軸を。

賃貸・売買・投資から、法人の福利厚生まで。
宅地建物取引士ファイナンシャルプランナー
金融機関出身の知見を、ひとつの窓口に。
感覚ではなく、データと根拠で住まいの意思決定を支えます。

宅建士 × 元銀行員 × FP
3つの視点を、ひとつの窓口に
Kindle 全9巻・Udemy 講座
判断軸を体系化して発信
突然の営業電話 なし
ご連絡は公式LINE・メールが基本
The Problem

不動産会社は物件を売りたい。
銀行は融資を出したい。
では、あなたの味方は誰ですか。

それぞれが誠実に仕事をしていても、「あなたにとって、これは本当に必要ですか」と一緒に考える人が、構造上どこにもいません。 だから私たちは、物件でも商品でもなく、お客様がご自身で決めるための判断軸そのものをお届けする窓口をつくりました。

代表がこの仕事を始めた理由
Service

4つの分野を、ひとつの窓口で

不動産・住宅ローン・税金・ライフプラン。
別々の窓口に分かれがちな専門領域を横断し、判断材料をまとめてお届けします。

Free Tools

相談の前に、自分で確かめる。

登録も個人情報の入力も不要。入力内容は送信されず、ブラウザ内で計算されます。

Why K agency

「急かさない」と決めているから、
言えることがあります。

LINE・メール
ご連絡の
基本手段
0
法人プランの
導入費・月額・解約金
9
Kindle書籍
シリーズ刊行
3視点
宅建士・FP・
融資実務の知見
Promise 01

突然の営業電話はしません

ご連絡は公式LINEのメッセージまたはメールが基本です。お電話は、ご希望をいただいた場合や、 お問い合わせ内容の確認が必要な場合に限ります。判断を急かすことはありません。

Promise 02

ご提案には、必ず理由を添えます

物件は大手ポータルなど公開情報から自由にお選びいただけます。私たちからおすすめの物件をご提案することもありますが、その際は「なぜこの物件なのか」の根拠と、判断に必要な弱点も併せてお伝えします。

Promise 03

数値には出典を添えます

相場・統計・制度の数字には、公的統計や業界一般水準といった根拠を明記します。印象論で語りません。

Promise 04

デメリットも先に伝えます

空室・金利上昇・流動性・修繕。都合の悪い側面も、判断前に必ずお伝えします。

Promise 05

最終判断は、お客様のものです

私たちの仕事は結論を出すことではなく、お客様が納得して決められる状態をつくることです。

Column

住まいとお金の判断軸

実務でよくいただくご質問を、出典つきのデータと具体例で整理しています。

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FAQ

よくあるご質問

Q費用はかかりますか

公式LINEの登録・情報の受け取りは無料です。実際の不動産取引で仲介手数料などが必要となる場合は、宅地建物取引業法の範囲内で、提携先から事前にご案内があります。

Q電話がかかってくることはありますか

K agency からのご連絡は、公式LINEのメッセージまたはメールが基本です。お電話は、お客様からご希望をいただいた場合や、お問い合わせ内容の確認が必要な場合に差し上げることがあります。内見日程や契約条件の確認のため、提携先からご連絡する場合もあります。いずれの場合も、判断を急かすことはいたしません。

Q取引はどのように進みますか

K agency は判断材料となる情報の提供と窓口を担い、不動産取引そのものは、関係法令にもとづき信頼できる提携先の宅地建物取引業者と連携して進みます。契約時は宅地建物取引士による重要事項説明など、法定の手続きが行われます。

Get Started

まずは、情報の受け取りから。

個人のお客様は公式LINEで、住まいとお金の判断材料を。
法人のお客様は、福利厚生プランの資料をダウンロードいただけます。

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