K agency
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外国人材の寮・社宅探しの
ご相談窓口

特定技能・育成就労の方の住まいの準備を、無料でお手伝いします。
寮の広さが基準に合うか、会社名義の書類と日程を確認します。

受入企業登録支援機関監理団体・監理支援機関行政書士・社労士事務所
1名から相談可住まいのチェックリストをお渡しします

来日までのスケジュールと役割分担

ご相談は、来日の2〜3か月前が目安です。
育成就労・技能実習は、原則として認定申請の時点で宿泊施設を確保します。

来日の2〜3か月前ご相談

貴社来日予定のご連絡

当社日程表をお送りします

2か月前条件と書類の確認

貴社申込書と会社の書類

当社広さ・費用分担の確認

1〜2か月前物件探し・申込・審査

貴社本人への説明と申込

当社必要書類のご案内

来日の前契約と入居の準備

貴社契約、家具などの準備

当社入居日・連絡先の確認

来日・入居後入居後のご相談

貴社控えを社内で保管

当社更新・退去のご相談

受け入れの時期と人数をお知らせください。住まい探しを相談する(無料)

よくある4つの課題と K agency の進め方

01
よくある課題

外国籍を理由に、入居を断られる

部屋を探した外国人の39.3%が、外国籍を理由に断られました。
国の調査でも、差別を受けた場面の1位は「家を探すとき」です。
管理会社への調査では、外国人の入居を嫌がる家主が約6割です。

K agency なら

会社名義で借りる準備をします

会社名義なら、審査では主に会社の信用が見られます。
「外国籍の方可」も、物件探しの条件に入れます。

02
よくある課題

制度の決まりが細かく、あとで指摘されるのが怖い

広さの基準は、特定技能が居室1人あたり7.5㎡以上です。
育成就労は、寝室1人あたり4.5㎡以上です。
育成就労計画の認定申請は、2026年9月1日に始まりました。
特定技能1号の住居の基準と育成就労の宿泊施設もご覧ください。

K agency なら

制度ごとの基準を確認し、記録に残します

広さ、費用の分担、本人負担の上限を確認します。
確認した内容は、社内の控えとしてお渡しします。

03
よくある課題

来日の日は決まっているのに、部屋が決まらない

申込みから入居までは、3〜4週間ほどかかります。
審査に通らなければ、別の物件でやり直しです。

K agency なら

来日の2〜3か月前から準備を始めます

最初に、来日から逆算した日程表をお渡しします。
ご要望は、当社がまとめて伺います。

04
よくある課題

紹介でお金が動くのが心配

監理団体は、監理費のほかに報酬を受け取れません。

K agency なら

ご紹介くださった方との間で、お金のやり取りはありません

ご相談は無料で、1名からお受けします。
進み具合のご報告は、ご相談の会社が同意した範囲に限ります。

出典:
・法務省「外国人住民調査報告書」(2017年公表)
・出入国在留管理庁「令和7年度 在留外国人に対する基礎調査」(2026年5月公表)
・国土交通省「住宅確保要配慮者に対する居住支援機能等のあり方に関する検討状況について」資料2(令和3年度調査)
・出入国在留管理庁「1号特定技能外国人支援に関する運用要領」別冊(令和7年4月改正)
・育成就労制度運用要領(令和8年8月版)
確認日:2026年10月

サービス内容

これから来日する方の住まい

  • 来日から逆算した日程表
  • 複数名の同時入居やルームシェア

技能実習を終えて特定技能に移る方の住み替え

  • 寮を出る時期に合わせた日程
  • 社宅が広さの基準に合うかの確認

すでに働いている方の転居・ご家族の呼び寄せ

  • 特定技能2号などの方の住み替え
  • 日本人社員の借上げ社宅のご相談

本人名義と会社名義の違い

つまずきやすい点ご本人の名義で借りる場合会社の名義で借りる場合(借上げ社宅)
審査在留資格・収入・日本語の力が見られます会社の信用で審査されます
緊急連絡先国内にご親族がいないと、見つけにくい会社のご担当者がなれます
初期費用特定技能1号では、敷金・礼金は原則ご本人、
保証料は受入企業の負担です。
特定技能・育成就労・技能実習とも、会社が支払います。
ご本人から受け取れるのは、家賃・共益費などを入居人数で割った額までです。

※ 基準と費用の扱いは、運用要領の最新版と物件の契約条件で変わります。審査に通ることをお約束するものではありません。

対応範囲

在留資格

特定技能、育成就労、技能実習、技術・人文知識・国際業務などです。

業種

製造、建設、介護など、
業種は問いません。

人数と名義

1名からお受けします。
本人名義でも相談できます。

エリア

やり取りは電話とメールが中心です。全国に対応しています。ただし、物件のある地域によっては、内見ができないことがあります。

ご相談から入居までの流れ

フォームかメールでお問い合わせ

エリア・人数・時期を伺います。

ご要望の確認

勤務地と予算を確認します。
利用申込書をいただきます。

物件のご提案と契約

物件は貴社が選びます。
申込み、審査、契約と進みます。

入居後のご相談

更新・退去もご相談ください。

ご相談は来日の2〜3か月前まで育成就労・技能実習は認定申請の2〜3か月前です。
物件の申込みは入居希望日の1か月前まで申込みから入居までは、3〜4週間ほどかかります。
お急ぎの場合UR賃貸住宅など、ほかの方法もお伝えします。

※ 物件のご提案と契約の手続きは、宅地建物取引業者が行います。

よくあるご質問

会社名義(法人契約)での入居はできますか
はい。会社名義の契約(借上げ社宅)を前提にお受けしています。
必要な書類は、一覧にしてお渡しします。
本当に無料ですか
はい。受入企業にも支援機関にも、費用をご請求しません。
当社の運営費は、入居が決まったときに提携している不動産会社から受け取る紹介料でまかなっています。
会社名義の場合、敷金・礼金・仲介手数料・保証料・家賃などは、契約者である会社のご負担です。
金額は、契約の前に書面で確認できます。
登録支援機関です。住居確保の支援は K agency への委託になりますか
いいえ、委託にはなりません。
制度上の住居確保支援を行うのは貴機関で、支援計画の記録や届出の責任も貴機関に残ります。
当社が行うのは、情報の提供と、条件・書類・日程の確認です。
制度上の扱いは、運用要領の最新版と所管庁の案内でご確認ください。
通訳や翻訳はお願いできますか
通訳は、受入企業か支援機関のご担当の方にお願いしています。
ご本人には国土交通省の多言語の書式をご案内しますが、書類の翻訳は行っていません。

住まい探しのご相談

フォームか、メール(info@k-agency.biz)でご連絡ください。
チェックリストだけをご希望の場合は、メールに「チェックリスト」とお書きください。

入居予定の方のお名前などは、ここには書かないでください。

送信後、info@k-agency.biz からご連絡します。
いただいた情報は、主にご連絡と資料の送付、ご相談の手続きのために使います。
ほかの利用目的は、プライバシーポリシーの「3. 利用目的」をご覧ください。

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